特別支援、発達障害、英語指導など、数ある本の中から、偏りがないように編集者の「マイ・本棚」をご紹介(ブクレポ:外部ブログ)。同じ分野であるようでも、集める人によって、個性のある本棚(になる予定)。

 

特別支援、発達障害メインの本棚

まとりょんです。私は、もともとアスペルガーや発達障害について知りたいというところから、自閉症、当事者著書、保護者の対応などにも関心がありました。英語関係については、学習ストラテジーや自立学習、協同学習がこれからもっと取り入れられると思います。ビジョントレーニングは、私も実践してみて子供の変化を目の当たりにしているので、知識としても知ってほしい分野です。

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児童英語・小学校英語の先生の本棚

こんにちは!kathyです。大阪で、児童英語教師、小学校英語活動の支援をしています。春からは大学院で英語教育を学び直します。
こちらでは、おもに児童英語、小学校英語の指導に関する本、知っておきたいSLA(第二言語習得理論)関連の本、児童・生徒の発達、心理など、【子供に英語を教える】ために必要だと思い、私自身が手に取ってきた本をアトランダムにあげています。

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特別支援、発達障害メインの本棚

ちゃまりんと申します。高校で英語の教員をしています。こちらでは主に、(1)発達障碍に関する入門書、(2)発達障碍当事者のエッセイやルポルタージュもの、(3)英語学習指導に関する書籍、(4)表現教育に関する書籍、(5)発達障碍者のキャリア教育関連(進学・就職選択の際に参考になるもの)をリストアップしていきたいと考えています。どうぞ、お気軽に手に取ってみて下さい。

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親と子供のための本棚

まとりょんです。親として「子供についてもっと知りたい」と思ったときの最初の本を選んでみました。また、当事者が書いた本(主に自閉症、アスペルガー)は、「こういう風に見えているのか」を知る参考になります。絵本や子供向けのも選びました。自分がどうして人と違うのか、を知りたいと思ったときにそっと渡せるように。また、小さい子なら「みんなちがうけど、それでいいんだよね」の価値観を育てるのに役立ちます。もっといい本があれば教えて下さい。

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英語、読書、LD全般に関する本棚

ニコと申します。北海道在住です。子ども達と英語や読書活動をしているうちに、読む力にも個人差がある事にとても興味を持ち、認知、LD、難読症について勉強中です。教える側や大人が工夫すれば、もっとhappyに学習できる子どもが増えるのではないかと思っています。読んだ本はとりあえず本棚に入れますので、おすすめの本は評価のついているものを探してみてください。認知、英語教授法のヒントになる本を選んでいます。

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特別支援教育、英語教育関連本

特別支援の専門書やドリル教育書などの紹介。 (更新中)

『国語教育』「障害児の読み書き指導の改善」


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特別支援、障害関係専門書店

 

■「スペース96」障害者関係専門店

 ”発信する本屋さん” 新刊案内だけではなく、イベント情報なども。

 フェイスブックなどでup-to-dateな情報が得られます。

 分野別本棚(ショールーム)もありブラウズしやすいのも魅力です。

 クレジットカード支払いの場合は、送料無料はありがたいです〜。

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